やってはいけない風水!運気を下げてしまう家庭でやってはいけない風水!

実際に風水にはまっている人も多いと思いますが、家庭でやってはいけない風水って知っています。今回は、実はタブーな風水行為を紹介するので間違っていないか参考にしてみてくださね。
・玄関編
玄関にサボテンを置いている。サボテンには邪気を払う風水パワーがあると言われていますが、室内にサボテンを置いているとせっかく招いた幸運も打ち消してしまうと言われています。特に運気の入り口となっている玄関には適していないと言われています。
玄関にドライフラワーを飾っている。死んでしまった花は、入ってきた運気を吸い込んでしまい、家の中に循環させてくれません。さらに汚れている場合には、悪い気を出すこともあると言われています。
・トイレ編
ダークカラーのマットを使っている。黒やこげ茶のダークカラー、特にアニマル柄はトイレと相性が最悪です。トイレは陰の気を強める場所なので、置くものには気を配るようにしましょう。
本棚がある。発展運や若さの気を持つ本がトイレの悪い気を吸い込めてしまうと、仕事運や勉強運、健康運が低下する事があります。紙は気を吸い込みやすいので、使用する上であるトイレットペーパーを必要以上に並べるのもおすすめできません。
・キッチン編
フタのないゴミ箱を置いている。各部屋に共通する事ですが、ごみは常に陰の気を発しているので、フタのないゴミ箱の使用している時には、部屋全体に悪き気を充満させていることになります。改善しましょう。
冷蔵庫の上に電子レンジを置いている。冷蔵庫は水の気、電子レンジは火の気を持っている製品なので、お互いが反発しあうことにより、気のバランスが悪くなってしまいます。スペースが少ない場合には、配置してしまいがちですが、避けるようにしましょう。
・寝室編
寝姿が鏡に映る寝室。ベッドに向けて鏡が向けられていると夜中寝ているうちに自分の運気が吸い取られてしまいます。ドレッサーや姿見がある場合は布をかけておくようにしましょう。また、三面鏡は風水的に良くないと言われています。
眠る時に真っ暗にしている。照明を全消灯した方が安眠できるという気がしまうが、実は気が停滞してしまうので良くありません。
実際に良いと聞いていたと勘違いする人も多いのですが、何よりも風水を取り入れる場合には、正しく取り入れることにより効果を期待する事が出来るようです。自分が行っている風水が間違っていないか今一度確認してみるようにしましょう。
運気を上げるために行うことなので、逆に下がってしまうと意味がないので、見直しを行って正しいものを取り入れる事により、運気をアップする事が出来ます。